ドラム レッスン “花唄” の叩き方- GReeeeN Drums

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ドラムレッスン(drumlessons)
GReeeeN
花唄“(hanauta)の叩き方について解説したいと思います。
まずこちらのスローテンポでのデモ演奏をご覧ください。
slowly played drum cover.

この曲のポイントは
主観ですが右手ハイハットのテンポキープかと思います。
特に初心者の方は
メインのリズムパターン(Aメロ、サビ)のバスドラム2連打(8分音符)に
右手のハイハットの4分音符の動きがつられないように気をつけてください。
右手をメトロノームの振り子のように大きく振ってテンポキープを心がけてみましょう。

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Bメロのリズムパターンハイタム、フロアタム、スネアドラムと裏打ちが続きます。
右手ハイタム、フロアタムから左手スネアドラムへ移動する時に裏打ちのリズムが乱れないように意識しましょう。

サビ前のフィルはバスドラムの裏打ち3連打のリズムがポイントです。
メトロノームを使ってゆっくりのテンポでしっかりバスドラの裏打ちの練習をしてみてください。

2番サビ後のCメロの右手フロアタム刻みのリズムパターンは8分音符ですが
スピードに付いていけないようでしたら4分音符で演奏しても雰囲気は壊れないと思います。

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原曲はこちら

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